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レアチケット入手の裏ワザ! 

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レアチケット入手の裏ワザ!
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「コンサートチケット等を入手しようと必死に電話をかけても繋がらない」
 多くの人がこんな悩みをもっているものです。なぜそうなってしまうのか。
 これにはいくつかの理由が挙げられます

①一般常識編
 ※特電…チケットの発売開始日に限り、予約受付番号が通常受付番号と異なる番号。(2日目以降は、通常受付番号での受付になります。)
 ※子番号…「0570~」(ナビダイヤル)から始まる特電は「03~」、「06~」、「052~」等で始まる下記の子番号とリンクしてます。

②基本知識編
1.プッシュホン回線を使用する
2.親機を使う(子機は使用しない)
3.リダイヤルは絶対に使わない
4.同じ番号に続けてかけない(違う番号に順番にかけて行った方が繋がり易い)
5.発売開始と同時に電話が繋がるようにする(発売先によって開始時間が違うため5分~1分前からかけ始める)
6.本番前に練習する
7.事前に掛ける順番の対応表を作っておきそれを使用する

 電話予約にはオペレータ予約とコンピュータを使った音声予約の2種類ある。人気アーティストの発売は音声予約が殆どである。
 「チケットぴあ」と「ローソンチケット」は非常に有名である為、電話が殺到する。
 まだいまいち有名でないCNプレイガイドを狙うのが電話を繋げる手段の1つではないだろうか。
 普通、NTTが介入して電話制限をする。NTT介入→話中→繋がるが普通であるが、0570番号は、NTT介入→話中→繋がる。(アナウンス)→振り分け(NTT、話中、繋がる)→繋がると普通の予約専用電話番号よりも1回振り分けが多いのである。

 『キャンセル待ちを狙う』一般販売日でもGET出来なかった場合、まだあきらめる必要はない。世の中にはせっかくGETできたチケットをキャンセルする人がいるのである。
 ローソンチケットの場合のキャンセル待ちは一般発売日の翌週月曜日のAM5:00からである。
 なお、電話予約できない場合もあるが、その時は直接ローソンにあるロッピーで買う事が出来る。
 チケットぴあもローソンチケットと同じく翌週月曜日に電話問い合わせをしてみる価値は充分にある。
 ただし、これらはキャンセルがある場合である。
 キャンセルがない場合もあるのでダメもとでトライするべきである。
 チケットは引き換えてみないと座席が分からないので、もしかしたらすごく良席のチケットがGETできる可能性もある。

 土曜と日曜の午前10:00に誰でも1度は電話をかけたことがあると思います。
 この時間帯にチケット会社へ電話をつなげることはとても困難なことです。
 何度かけても「おかけになった電話は大変こみあってかかりにくくなっています。しばらくたってからおかけ直しください」というアナウンスが流れますが、このアナウンスはブロック規制がかかっていること表しています。
 ブロック規制には大別すると着信が集中した側(チケット社)に実行される「着信規制」と、着信の集中が比較的広範囲な規模の場合に電話をかける側に実行される発信規制」とに分類できます。


 では本題に入りたいと思います。

③子番号信仰派
 直通番号、裏番、子番号とさまざまな言い方がありますが内容は同じです。
 03-5237-9922で取りたいチケットが発売されるとします。
 皆さんは普通にその代表番号に電話します。
 しかしそれでは2時間かけてもつながりません。
 03-5237-9922から更に違う電話に転送されるからです。簡単に説明すると、皆さんの会社の番号が(03-5237-9922)で、そこから内線で違う部署に転送されるのと同じことです。(この番号が子番号と呼ばれるものです)
 03-5237-9922のような親番号にはチケット発売日にはあらかじめ「着信規制」がかけられています。
 親番号にかけずに子番号にかければ規制を受けずに済む訳です。
 チケット会社に100人オペレーター嬢がいれば,100台の電話があります。
 それがいわゆる直通電話,裏番号,子番号といわれるものです。

④着信規制突破派
 子番号派とは、まったく反対の考え方です。
 子番号に直接かけるのではなく、普通に代表番号にかけます。
 チケット発売でその日100台の電話が用意されるとします。
 子番号にダイアルしても、ほとんどが話中です。誰かが先に繋がり予約中の為です。
 一人平均1分40秒かかるので、その間絶対にこの子番号に繋がりません。
 子番号一つ対して、回線が一つの為です。
 これに対して代表番号は子番号を束ねている為、100本の回線があり空いている子番号に繋げてくれます。
 代表番号にかかる着信規制はNTT以外の回線(KDD等)を使えばある程度回避できます。
 ぴあの子番号がネットで流出していても平気なのは、子番号にかけるより、代表番号にかけた方が確率が高い為です。
 ちょっと難しい数式があるのですが、計算上は代表番号のほうが繋がる確率は高いです。

⑤代表番号vs子番号
最終的に代表番号には着信規制がかかるためどっこいどっこいでしょうか。
私の独断で判断すると代表番号でNTT以外の回線が一番繋がりやすいと思います。
子番号はあまりにも知られすぎている為、裏番号と呼べなくなりましたね。

<主な代表番号(チケットぴあ)>
03-5237-9911(オペレーター予約・特電11)
03-5237-9922(Pコード予約特電)
03-5237-9933(オペレーター予約・特電33)
03-5237-9944(Pコード予約・オールジャンルぴあカード会員専用)
03-5237-9955(オペレーター予約・特電55)
03-5237-9966(Pコード予約・オールジャンル)
03-5237-9977(オペレーター予約・スポーツ)
03-5237-9988(オペレーター予約・演劇)
03-5237-9990(オペレーター予約・クラシック)
03-5237-9999(オペレーター予約・オールジャンル)
0570-**-****(有料電話・特電)

■コレクトコールやNTT100番回線を使うと繋がるという噂がありますが、断られてしまいます。
■特電とはチケットの発売開始日に限り、予約受受付番号が通常受付番号と異なる番号。2日目以降は、通常受付番号での受付になります。
※上記以外にも子番号は随時変更されるため、そのまま使えるとは限りません。
 本文に書いているように、調査して初めて生きてきます。
 冒頭でも述べているように仕組みや調べ方がわかる内容を主に提供しています。
 番号自体は変更が激しいため、そのもの自体では活用できませんが、ある程度の目安になります。ご理解ください。

⑥子番号一覧表
チケットぴあ・東京
03-5237-9911→7100~7120
03-5237-9922→7616~7684、7121~7164、7188~7197
03-5237-9933→7170~7187
03-5237-9944→7069~7071、7420~7438
03-5237-9955→7400~7419
03-5237-9966→7500~7571、7541~7549
03-5237-9988→9300~9307
03-5237-0011→0012~0020
03-5237-7024→7011~7022
03-5237-7072→7110~7117
03-5237-7037→7165~7168
03-5237-7198→7180~7187
03-5237-9111→7175~7152、7188~7197
03-5237-9222→7551~7571
03-5237-9555→7410~7419

チケットぴあ・名古屋
052-320-9911→9410~9419
052-320-9922→9276~9750
052-320-9933→9921
052-320-9955→9936~9943、9945~9950
052-320-9966→9631~9635
052-320-9977→9808~9810
052-320-9988→9898
052-320-9999→9989~9998

ドラゴンズチケットセンター
052-320-9876→9830~9840

チケットぴあ・大阪
06-6363-9911→9500~9504
06-6363-9922→9300~9350
06-6363-9944→9961~9615
06-6363-9955→9400~9410
06-6363-9966→9000~9030
06-6363-9999→9801~9807

チケットぴあ・福岡
092-708-9911→9912~9914
092-708-9922→9850~9863
092-708-9933→9869~9878

ローソンチケット・東京
03-3569-9900→9444
03-3569-9911→9297、9109
03-3569-9990→9407
03-3569-9999→9198、9907

ローソンチケット・名古屋
052-290-9911→9860~9865、9872~9877
052-290-9933→9890~9895、9902~9907
052-290-9955→9866~9871、9878~9883、9910~9914
052-290-9966→9952~9954
052-290-9977→9902~9907、9910~9919
052-290-9999→9884~9889、9896~9901、9908~9909

ローソンチケット・大阪
06-6369-6600→6601~6630
06-6369-6633→6659~6665
06-6369-6655→6631、6632、6634~6640
06-6369-6666→5101、5109
06-6369-6677→6674~6676、6678~6680
06-6369-6688→5801~5815、5108、5109

CNプレイガイド
03-5802-9900→9840~9866
03-5802-9955→9954~9958
03-5802-9900→9989~9999、9916~9918

ホットスタッフ
03-5720-9999→9611~9619

 名古屋のぴあは北海道公演、名古屋のローソンは仙台公演(いずれも宇多田ヒカル)というように、全国ほとんどこの番号で対応できます。
 ぴあの子番号はその時によって使われる番号が変更になる場合があります。
 ローソンは番号がコロコロ変わりチケットゲッターとローソンのイタチゴッコになっています。

■03-5720-9999の番号はイべンター「ホットスタッフ」の番号です。
  5720-9611~9620までが子番号です。
 ホットスタッフは直接自社で受け付ける場合があるためその場合この番号にかければほとんど繋がるようです。
 @ぴあでご希望の公演を検索して、問い合わせた先がホットスタッフなら、この子番号もダイアルの一つに入れておいた方が確率は上がります。

■03-5237-7047~7068の番号はアステルのモジオのチケット入手特電です。
 希望のチケットが売っている場合、この番号に直接かけたほうが良いと思います。
 Pコードがわかればアステルがなくても可能だそうです。

■ぴあ関東の「03-5237-9999」のお問い合わせの親番号の子番号は「5237-7011~7019」に対応しているようです。
 昼休みなどチケットの問い合わせをしたい場合、話し中が続きますが、子番号にかければある程度避けられます。

■「0570-」のナビダイアルは、全国規模での回線の混雑が予想される場合に使われます。
 宇多田ヒカルの電話予約のときに使われました。
 東京びあで使用された番号は0570-00-0091です。
 皆さんもこの番号に電話されたと思います。
 この番号は必ず「03-」「06-」「052-」の番号に転送されます。
 この日関東では03-5237-9922の子番号が対応していました。
 私はこの対応している子番号に電話しチケットを取得しました。
 子番号を知っていてもどの子番号が対応しているか、自分で電話をして調べる必要があります。
 実際に子番号に電話をかけてみますと、日によって出かたが異なります。
(1)繋がる
(2)呼び出し音のみ
(3)繋がるが、「ピー」音が鳴るだけ
(4)「ただ今使われていませんのガイダンス

 どの代表番号がどの子番号に対応するのかは当日にならないと分かりません。
 適当にかけて繋がっても「ご希望のチケットは扱っておりません」といった事態を避けるには、発売日前にいろいろな子番号に電話をして実験、結果表作成などしたほうが、対応している子番号を絞りこめると思います。
 初めての方は土曜日発売なら金曜日の24:00~適当に子番号に電話をします。
 営業時間の10:00を過ぎてからでもいいのですが、子番号を知っている人やチケット業者の方も調べるために、子番号の電話は話し中が多いようなので、深夜または早朝に電話をしています。
 狙っているチケットが03-5237-9922で受付する場合、その子番号に電話をして、03-5237-9922の電話対応と同じ「只今は、営業時間外です~」といったガイダンスが流れればその子番号が使われる可能性が大きいです。

■子番号はあらかじめ3~5番号は用意したほうがいいです。
 例をあげると、「5237-7100」~「5237-7120」が対応している場合、「7100」の番号だけをリダイアルしていると電話機本体のリダイアル規制により発信が遅くなるため「7100」「7101」「7102」と短縮ダイヤルに登録しておき、順番に違う番号に変えながらダイヤルしてください。
 私は末尾の子番号から順番にダイヤルしています。
 7120→7119→7118という具合です。
 リダイヤル規制とは、皆さんもテレホーダイの時間になるとプロバイダーになかなか繋がらず、リダイヤルをしますよね。
 そのうちモデムから応答がなくなることがたまにあると思いますが、これがリダイヤル規制です。
一昔前までは3回まででしたが,最近は15回連続までは規制されません。

■子番号でも発売開始前は「営業時間外です」のガイダンスが流れていますが、焦りは禁物ですよ。
 だからといって発売開始時刻にかけるのでは出遅れと言えます。
 大体ですが、ローソンチケットの場合は1分前から繋がります。
 びあは開始ちょうどからでないとはじかれてしまいます。
 5~7秒前くらいからダイヤルすると良いでしょう。
 ぴあ、ローソン以外なら10分前からダイヤルしています。

■チケットぴあ東京の「03-5237-9888」のような、現在あまり子番号が判明していない代表番号のチケットを取りたい場合、「NTT」以外の回線を使用することである程度規制を回避できるので、困った時はお試しください。
(例)チケットぴあ東京「03-5237-9888」
★KDDI経由「001-03-5237-9888」
★日本テレコム経由「0088-03-5237-9888」
★日本高速通信経由「0077-03-5237-9888」
★東京電話経由「0081-03-5237-9888」

 ただし、利用するには申し込みが必要です。
 詳細は各社にお問い合わせください。


 上記番号が各チケット業者が使っているとおもわれる子番号です。
 ただし、この子番号は定期的に変更されてしまうため、利用できなくなってしまう場合、すでに利用できなくなっている可能性もありますので、予めご了承ください。
 とはいうものの、たいがい使いまわしをしていることが多いため、もしこの番号にかけて繋がらなかった場合にもあきらめないでください。
 どういうことかというと、例えばチケットぴあ東京で発売されるコンサートチケットを入手したいときに代表番号が03-5237-0123だったとします。
 最初にこの代表番号に電話をして、アナウンスを聞きます。
 次にこの場合、最後の4桁の0123の部分を1123・2123・3123等のように変えてダイヤルをしていきます。
 すると、最初にかけた代表番号のアナウンスと同じアナウンスがでてくることがあるんです。
 これが子番号です。
 また、代表番号が上記一覧に入っているにもかかわらず、子番号が使えない場合も同様です。
 たいがいは、この方法で子番号を見つけることができるはずです。

 そして、一覧に無い0570発信のナビダイヤルと呼ばれている番号の場合は一覧にある「03」発信などの番号が子番号になることが多いようです。
 最初にお話ししたように、一度その0570の代表番号を通り、さらに細かい番号…例えば、03-5237-0011等に繋がるわけです。
 ですから、通常番号と同様に最初にアナウンスを聞いておいて、その後に一覧にある「03」や「06」から始まる番号にダイヤルすればよいわけです。

 ここで、同じアナウンスが流れるまでひたすら、チェックするわけです。
 この子番号を検索する時は、できるだけ夜中などチケット業者が営業していない時間帯にしてください。

⑦子番号自動検索ツール
 これらの情報+方法を使えば子番号を探し出すことができるわけですが、これまでの内容を読まれて、めんどくさいと感じられたかもしれません。
 そんなときに便利なのが子番号自動検索ツールです。
 ただし、インターネット接続回線が「電話回線」である事が前提となります。
 この子番号自動検索ツールはダイアモンドアプリコット社からでているDAブラックホールというツールです。
 この入手方法は下記URLから参照してください。
  「http://www.nda.co.jp/soft/」
 無料ではありませんが、楽して確実に子番号をたえず入手したい方には良いかもしれません。
 あとは、時間になりこの子番号にダイヤルすれば、通常の代表番号からダイヤルするより高確率で繋がるはずです。

 ただし、子番号にダイヤルしても繋がらないこともあります。
 これは、すでにその時にその番号で予約をしている人がいるからなんです。当然、通話中ですのでかかりません。
 その場合は、確実に1分40秒(平均予約時間)は繋がりませんから、別の番号にかけるか、代表番号にかけるかという選択肢になります。
 この状況でも、私は子番号にかけていったほうが繋がる確率は高いと考えています。
 なぜかというと、代表番号に一斉に電話が集中した時に、ただ単に話し中といわけではなく、ここにNTTが介入してきます。
 みなさんご存知の「たいへん込み合っております…」というアナウンスです。
 これは、一つの番号に殺到した時にNTTが規制をかけているのです。
 そのため、なかなかそれを突破することはできません。
 しかし、子番号の場合、その番号にダイヤルしてる人の絶対数が少ないため、このような規制がかかることはほとんどありません。
 ゆえに、子番号にかける方がチャンスがあるわけです。

 ただし、これだけでは準備万全ではありません。
 これが、冒頭で挙げた繋がらない理由の第2番目にあたるのですが、電話というものは、通常連続して同じ番号に掛けていると電話機本体に規制がかかってしまい、よりかかりにくくなってしまうのです。
 リダイヤルソフトですから、子番号にダイヤルする時も同じ子番号に連続してかけるのではなく、違う番号にかけていったほうがよいのです。
 そして、この規制を外すツールがあります。
 これを利用すれば、規制がかからないため、繋がりやすくなるのです。
 また、このツールは手動でかけなくとも、自動的にリダイヤルをしてくれるのです。手動では、やはり限界があります。
 ツールを利用することにより、手動とは比較にならない回数のダイヤルをしてくれるわけです。
 これが、リダイヤルソフトと呼ばれているもので、こちらは「WINDOWSの悪のマニュアル」という本の付録についています。
 ソフト名は「Phone Tag」という名前です。
 この「WINDOWSの悪のマニュアル」はデータハウス社が発行しているもので、定価2,300円で売っています。
 小さな本屋さんにはなかなか置いてありませんが、大きな本屋さんへ行けば売っていると思います。
 オークションにも出品されていることが多いのでチェックしてみてください。
 もともとこの「WINDOWSの悪のマニュアル」という本はコンピュータ犯罪対策に出版されたもので、付録のCD-ROMには多数のハッキングツールと呼ばれている物が入っていますが、チケット入手に必要なものは上記「Phone Tag」というツールです。
 こちらは英語版になっていて、少しばかり使い方がわかりにくいものとなっていますが、下記のように設定をしてください。

ファイルを解凍
 まず、最初に付録のCD-ROMに収録されているファイルは圧縮されているので、解凍してください。
 解凍するためには、解凍ソフトが必要になります。
 これらのソフトは無料でダウンロードできる物が多く出ているので、持っていない場合は、窓の杜やベクター等のダウンロードサイトからインストールしてください。

Phone Tagを起動
 解凍ができましたら、Phone Tagを起動してください。
 SETUPと英語で書かれたものが表示されますので、設定をしていきます。
 ここでは、必要な個所だけを設定します。

COMポートを設定
 設定の最初はCOMポートからです。
 COMポートとは簡単に言えば電話回線をつないでいる穴の事です。
 これは基本的にCOM1、COM2などといった具合に数字がついていますがどのポートでも問題ないと思います。
 詳しくはPCの取り扱い説明書等を参照してください。

「dial speed in milliseconds」の設定
  次にdial speed in millisecondsと書かれているところに30~50ぐらいの数値を設定してください。
 これは、ダイヤルのスピードを設定する個所でこの数値が、大きいほど早くダイヤルしてくれます。
ただし、あまり大きい数値を設定しすぎても、モデムが対応してくれない事があるため、30~50ぐらいが妥当と思われます。

「dial number prefix」の設定
 「dial number prefix」という個所に、これからダイヤルするチケット業者の電話番号を入力してください。

「busy retries」の設定
 さらに、「busy retries」のところに数値を入力します。
 この数値は、混雑しているときに自動的にリダイヤルしてくれる回数だと考えてください。
 ここは、100を入力しましょう。
 使った感じをみながら微調整していってください。
 これで、この部分の設定は終了です。
 他の個所は最初に入力されている状態のままで大丈夫です。

上記の設定が終了しましたら、Saveを押して保存してください。

メインメニューの設定
 次にメインメニューの設定をしていきます。
 まず「File」の中の「new dial list」をクリックしてください。
 「creat new list」画面がでてきますので、ここで最初にお話しした、規制を外すための設定を行います。
 この規制は、電話番号の一番後ろに、適当な番号をつけることにより、モデムに違う番号にかけているように認識させることによって外す事ができるのです。
 ここでの数値はその一番最後につける番号を設定するのです。
 適当な数値を押してください。
 何であっても大きな違いはないと思われます。

 これで設定は完了です。
 メインメニューのダイヤルボタン(再生ボタン)を押してください。
 自動的にダイヤルしてくれます。
 このツールは実は本来いたずら電話をかけるためのツールなんです。
 なので、自動的に電話をかけ、繋がったとしても10秒ぐらいで勝手に接続が切れてしまいます。
 そして、再び同じ番号にダイヤルします。
 ですから、せっかくチケット業者に繋がったとしても10秒で切れてしまうのです。
 事前に家の電話を用意しておいてください。これは子機でも親機でもどちらでもかまいません。
 ツールを使って業者に繋がりましたら、直ぐに電話機のほうの通話ボタンを押してください。
 電話機が繋がり、ツールが切れます。

 以上のような方法で、冒頭でお話ししました子番号を使い、試してください。
 ただ、これでは、その本を買えなかったらどうするんだという話しになると思います。
 安心してください。実は皆さんも利用したことがあるかもしれない身近なサイトから別のツールをダウンロードすることができるんです。
 そのツールは「REDIALER for TICKETS」というもので、シェアウェアですが2,500円とそんなに高くないですし、とりあえずダウンロードして すぐに使えるので試してください。
 このツールの使い方は、ダウンロード後に説明書がついていますので、詳しくはそちらを参照してください。
 チケット入手専用のツールですので試す価値ありです。
 こちらからダウンロードできます。
 「http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se237498.html/」


■コンビニエンスストアのローソンでのテクニック
 そして、ローソンチケット予約機ロッピーを使った方法もあります。
 この方法はいたってシンプルな方法です。
 まず最初にGETしたいチケット発売日の10:00までにロッピーを確保してください。
 次にロッピーの初期画面からジャンルを選択して「チケット直接購入」を選択してください。
 そして、Lコード入力から「Lコード」を入力して、10:00まで待機します。
 この時、左下の「次へ」を押さないでください。
 右下の時計が10:00に変わった瞬間に、「次へ」を押します。
 この時の時間はロッピーの時計で確認してください。
 後は公演日や枚数を順に従って入力して下さい。
 ロッピーから出るレシートをレジに持っていけば、購入完了です。
 この方法は先程も述べたように、とてもシンプルな方法です。
 ただ、電話での予約と違い、この方法でチケットを取ろうとしている人の絶対数が少ないので、確立はかなり高いと言えます。
 極端な話、この方法を知っている人が数万人いたとしても、結局はローソンのロッピーが空いてなければできないので、ライバルは少ないといえます。
 まして、全てのローソンで同時に同じ事をやる人がいるということは考えにくいですから。
 注意点としては、早めにローソンへ行き、ロッピーの前で陣取ります。
 そして、あせって10:00前に「次へ」を押さないでください。
 また、この方法は「店頭発売」がある公演にしか使用できません。事前に確認をしてください。

 なお、気付いた方もおられると思いますが、このレシートのみを出品する事も可能です。
 そうすれば、元手はタダになり、レシートの落札者がローソンでチケットを購入する事になります。

■最近のコンサートでは先行発売やファンクラブ発売、ラジオ、テレビ番組内での予約などが多くなり、一般発売には最初から残り枚数が少ない状態です。
 浜崎あゆみのチケットは一般発売を前にして、いろいろなところで先行発売されていました。
 こんなに先行発売していたら一般発売のときいったいどのくらいチケットが残っているのかと思いました。
 しかし私は先行発売で楽々とチケットが取れました。
 浜崎あゆみはインターネット販売に力をいれていたようです。
 欲しいチケットがある場合,ライブが行われるとの情報が流れたら,インターネットで検索すれば,先行発売されている場合があるのでパソコンをフルに活用してくだい。
 保証はないですが、先行予約を行なうアーティストは多いです。
 そして、先行予約にはいくつかの種類があるようです。
 先行予約が行なわれる時期としては、一般発売日の1週か2週前が多いです。
 どうしても行きたいライブが見つかったら、まずそのライブの主催者と後援者とプロモーターをチェックしましょう!
 これらのどこかで先行予約が行なわれる可能性が非常の高い!!
 主催者・後援者はテレビ会社やFM局である場合がほとんどです。
 そして主催者の先行予約でGETしたチケットは非常に良席である場合が多い。

⑧その他の入手法
■club@ぴあ
 みなさんインターネット上にあるチケットぴあのclub@ぴあをご存知ですか?
 これはお勧めです。今すぐ会員になることをお勧めします。
 好きなアーティストをあらかじめ登録しておくとチケット発売のお知らせのメールが届き、抽選でチケットが一般発売前に取れます。
 会員になるには手数料が1000円ほどかかりますが、損はしないと思います。

■電話発売日に完売のアナウンスが流れたら、昼から又その番号に電話をします。
 キャンセル分が必ずどの公演でも出るのではがきの申し込みが出来ます。
 はがきの宛先などが、その日だけガイダンスで流れています。
 いろいろな子番号にも電話をしましょう。
 対応した子番号ではその日発売になった公演が完売とのガイダンスが流れているので、どの子番号が対応したか、データを集めておきます。
 このデータは大切です。次回でもその子番号が使われる可能性が高いからです。

■チケットを入手する方法はさまざまありますが、翌週のぴあの窓口に朝一番に行ってキャンセル分を狙う、ファンクラブに入会する(長い目で見れば一番いい方法です)
 ファンクラブ限定先行発売をしている。しかもそのチケットは限りなく良席である。
インターネットで良心的な人を探す。(ファンのサイトなどは定価で手に入る場合があります)

■個人売買
 個人売買は詐欺にあう可能性があります。
 必ず相手に電話をして下さい。(携帯ではなく自宅の番号に電話をして下さい)
 先に入金しないことです。座席の確認できる封筒で代引き郵送してもらいましょう。
 相手が応じない場合はあきらめたほうが無難です。

■チケット業者
 チケット業者に頼むのも一つの手です。(あまり良い席はありませんが確実です)
 業者の方がチケットを取るのではなく,チケットゲッターが取ったものでみなさんとゲッターの仲介者になります。

■ダフ屋
 最後はダフ屋サンのお世話になるしかないのですが、公演が始まってから交渉するとかなりいい席でも定価以下で手に入る可能性が高いです。
 公演が始まってしまえばただの紙切れになるので足元を見て交渉してください。

■電話の噂
 公衆電話のISDN電話(グレ電)でも繋がりやすいようです。
 私は国際コールバックを使っています。(国際回線には規制がありません)
 業者の方も使っているようです。値投が高いと思われますがアメリカの回線は世界で一番安い回線です。
 入会の手続きもそれほど難しくありません。
 まず最初にコールバックで代表番号にかけます。
 国際電話は規制もなく、国内回線より優先順位が上です。(最近では規制が入っているみたいです)
 1回目で繋がれば良席を確保できます。
 しかしこれに失敗したら、コールバックはやめます。(他のゲッターの方もコールバックでかける人もいる為、絶対はありません)
 2回目以降はコールバックは使いません。
 なぜなら、時間がかかる為です。コールバックのリダイヤル機能の付いた電話機があれば別ですが…電話を使う以上絶対に繋がるという保証はありません。
 運にも左右されます。業者の方のようにたくさんの電話と回線を使えば話は別ですが、確率の問題です。

■電話による秘密兵器
チケット専用・自動リダイヤル「連ちゃんコール」
 Yahoo! のオークションで35,000円程度で頻繁に出品されています。

ISDN専用電話機 NTT-W1000P改
 Yahoo! のオークションで、50,000円程度で頻繁に出品されています。
 1分間50回以上リダイヤル可能。

NTTディジタル電話機S-2000
 ISDN専用電話 1分間に60回リダイヤル可能。
 30,000円程度で頻繁に出品されています。

⑨Yahoo! のオークション
 フリーマーケットで購入する(しかし高価になる場合があります。)
 ヤフーのフリーマーケットは出品物が多い為、皆さんいい席に集中しますが、割といい席で、埋もれている出品を探しましょう。
 チケット発売直後は値段が高いので、値段が落ち着いてからのほうが良いでしょう。
 ぎりぎりまで待つと値崩れを起こします。(焦らないことです)
 逆に、出品する場合は、ぎりぎりになって出品するとソンをするという事です。

★極秘情報★
 最近はe+(イープラス)の携帯からが穴場です。
 なぜかと言うと、ほとんどの人はPCから通信しているのが現状です。
 携帯は遅いと思うでしょうが、NTTドコモの504シリーズやauのCDMAシリーズからアクセスするのが最速です。
 また、端末により、ブラウザの能力の違いがありまして、ホームページに接続するまでの時間も違います。

端末別接続時間集計表
1秒 [P504i] [P504is]
2秒 [N504iS] [A1013K*]
3秒 [N504i F504i D211i SH251is*] [A5303H* A3014S C1002S C401SA]
4秒 [D251i] [A3014S* A5302CA A5301T A3012CA*]
5秒 [C5001T*]
6秒 [J-T08*]
7秒 [J-SH52 J-T07 JP-51*]
8秒 [J-SA51 J-SH08]
*は3回計測の平均値

 実際、トヨタカップでは、10時発売にも関わらず11時30分ぐらいでもカテゴリ1・2枚ゲットできました。
 e+(イープラス)は1画面20分以内に確定しないとキャンセルになる仕組みの為、チケット終了の画面が出たあともまた”残有り”と表示されました。
 これは、ワールドカップでのバイロム社でもこの現象がででおり、現在のネットワークシステムでは仕方がないと思われます。
 そこで私たちは、この弱点を逆利用するのです。

★追加情報★
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